2026.07.14
土用の丑の日に向け「石焼うなぎおこげまぶし」と「うなぎ弁当」の予約受付を開始

土用の丑の日に向け、店内で楽しめる名物商品「石焼うなぎおこげまぶし」と、お持ち帰り限定の「うなぎ弁当」の予約受付を開始しました。
名古屋のうなぎ文化といえば「ひつまぶし」。知多家 本邸が提案するのは、そこに“石焼”と“おこげ”の楽しさを加えた、新しいうなぎ体験です。
備長炭で香ばしく焼き上げたうなぎを、約230℃まで熱した石鍋で提供。食べ進めるほどに、タレをまとったごはんが石鍋の中で香ばしいおこげへと変わっていきます。

“うなぎを食べる”だけでなく、“石鍋の中でおこげが育つ過程まで楽しむ”。
知多家 本邸の石焼うなぎおこげまぶしは、土用の丑の日に、見た目・香り・食感まで楽しめる一品です。
店内では熱々の石焼を、ご家庭ではうなぎ弁当を。知多家 本邸は、今年の土用の丑の日に、名古屋らしいうなぎの新しい楽しみ方をお届けします。
石焼うなぎおこげまぶし(並)3,960円(税込)

うなぎ弁当 4,300円(税込)

※店内飲食・お持ち帰りともに、事前予約をおすすめしています。
※販売数には限りがございます。